>>667色んなところで書いてるんだね
他人をけなす人は、おびえている人である
キミはたえずなんとなく圧迫されているような気持ちでいるようだ
誰もキミを圧迫などしていないのに、なんとなく一人で勝手に圧迫されている気持ちになっているのである
例えば自分の顔が醜いと思う人は、自分をきらうのである
それを繰り返しすることで自分を傷つけ続けるのである
さらには、自分より顔がいい人をみると自分への劣等感がさらに自分をきづつけるのである
その苦しみストレスは、顔がいい人や関係のない他者へ向かうのである
つまり、キミは劣等感の塊なのである
しかし脱出する方法はある