DaiGo(松丸大吾)
上智大学で奇術研究会に入るが性格に難があり孤立。小規模なコンベンションにも参加するが結果は今ひとつだった。
その後フォーク曲げを教わっていた在日の今川(kouと名乗る苫米地信者)からマジシャン兼フリーライターの村山淳を紹介される。
村山がマネージャーになりマジックDVD制作に携わったりスプーン曲げやフォーク曲げでTV出演するなどメディアに露出するようになる。
業界にコネのある今川と村山の協力によりオファーが増えた松丸は、マジシャンの肩書きを捨てメンタリストを自称。
これは海外ドラマ「THE MENTALIST」を意識したもので、パフォーマンスはフランスのメンタリスト、エリックフェアーソンを模倣している。
人気に乗じて出版したDaiGo名義の書籍はほぼ全編に渡り既出心理誘導書籍からの引用であり、マジックによるパフォーマンス部分には触れていない。
松丸はメンタルカラーペン等の無線系マジックアイテムを使い「メンタリズムで心理操作している」と偽った事でマジック界から干された。
さらに性格面の問題から番組スタッフや局関係者と上手くいかず、フジ内部からの密告により暴露記事が出る。
「ヤラセDaiGoポケットに飛びっ子」
http://entameblog.seesaa.net/article/289295638.html

今川、村山、松丸の3人はちゃねらーである。
都合の悪いスレタイが付いたDaiGo本スレを誘導レスの連投で荒らし、自ら立てたスレを擁護発言で上げ続ける3人に辟易した手品坂の住人は、いつしか彼らをチームダイゴと呼ぶようになった。
手品板の住人をアンチと呼ぶのが彼らの特徴。
尚、自演行為は現在も続いている。

最後にここを見ている松丸君へ
師匠(笑)から離れて正解だよ。彼は君を操って私欲を満たそうとしているだけ。自分と同じ匂いを感じたのも彼が仕組んだ罠。教祖に仕立てあげ再起不能になるまで吸い取って利用価値がなくなれば平気で切り捨てる。云わば君は消耗品なんだよ。
君の無線仲間のマインドハッカー(笑)も彼の手先だって事を忘れないでね。