海外からの民事商事訴訟について誤解してる奴いるみたいだな。

日本→アメリカ 大使館や国際弁護やら手続き踏んで1千万弱の費用
アメリカ→日本 裁判所通さないで安価に直接郵便で日本企業に訴状送付

こういう構図だからな。
裁判地は当然アメリカ。
相手するのめんどくせーとか郵便物放置してると普通に敗訴の判例多数。
これが現実なんだよ。
>18の言いたい事は解るが日本の六法とか浅はか過ぎ。
アメリカから日本の裁判はもはやそういうベクトルで動いてないから。
とっとと答弁書だすか現地に飛べばまだ戦えるが。
日本のルールでは返事出す必要ないとか意地張って放置したり答弁書ださなきゃそこで敗訴確定の判例が多数。
どっちにしろ訴えられたらアメリカが有利な現実。
俺達はアメリカにいつもしてやられてるのさ。
普段なら憤慨する話だが今回は別かな 笑
アメリカ頑張れってとこだ 笑
縦しんば正式な手続きで訴状が来たとしても1千万なんか金とも思わない金持ちもいる。
例えばデビッドカッパーフィールドのような成功者な。
解りやすく結論言うぞ。

金持ちのアメリカ人を怒らせないほうがいい。