ttp://blog.sakanoue.com/archives/51547261.html
ttp://blog.goo.ne.jp/white_beech/e/4c8715ebcbdda9a7f49ad2c4443816c1

>彼は脳の使われていない部分とかに興味があって、人は開発されていない部分を磨くといろんなことができる、と信じた。
>そしてで自分で、フォークを曲げる練習をはじめたそうなんです。
>それも普通じゃない量を毎日練習した。そしたら、ある時少しだけ曲がった。
>それから10万本ぐらい練習をしたそうです!
>自分的には運動選手と同じ感覚、とも言ってました。
>でもなぜできるのか?と聞かれたら実は自分でもちゃんと説明できない、わからない、と言います。
>彼は続けます。
>マジックじゃありません。だって誰のフォークでも曲げられるもの。
>僕は妖しいことが嫌いだし、できればこういう能力も科学的に説明できるにしていきたいのです。
>だから物理の大学院をやめて、医学部へ行こうと思っているんです。
>最終的には、脳の病気や認知症の人たちの為に脳をつくるような仕事がしたい、と思っています。
>と、至極まともな人。
>今テレビに出てたり、ショーをやっているのは、医学部行く学費かせぐ為でタレントになる気はないそうです。

>DaiGoさんは途中でマジックのような演出をして少し間を置いた後、最後にみなでスプーン曲げとなった。
>いよいよ皆でスプーンを持ってゆらゆら揺らして曲げることにする。
>その時、ありがとう、ありがとう、と言うこと。リラックスすること、すると曲がりやすいとアドバイスされる。 (やっぱり「ありがとう」の言葉だね)

>最後に、DaiGoさんが「今日皆さんに伝えたかったことは『スプーンが曲がって凄い』ということではなくて、
>「自分には不可能だ、できない」と思っていることでも自分にはそれを可能にすることが出来る」ということ。
>今日の体験を日常に活かしてください」と言っていた。そう、そうだよね、その一言が重要だった。



並べると面白かったwww