・教えてはいけない相手「え?何?どうなってんの?タネ教えてくれよ!」
・教えていい相手「凄え!俺もそんなマジックができるようになりたい!どうやってるんですか?」

雰囲気で分けるとこんな感じ、当たり前ながら簡単なマジック程度しか教えないが
教えてできるようになることでマジックに興味を持ちマジシャンに成長するかも
しれないし、不思議を見せて人に楽しんでもらう技術を習得したいという奴を
拒む理由はないと考えてる、ただ最初は簡単なネタを教えてそれを練習して出来る
ようになってきたら次のを教えてやるって感じ。