簡単にまとめてみると、このスレの流れは大雑把にはこうかな?

演者が観客の悪意をどうするか? から始まって
大変だが、上手くあしらう能力も演者には必要、
でいったん終わったのを
マジックバーってのは夢を見せる商売だけに裏側もキツイねという初心者の悲しみに
気持は分かるよ・・・・・・・と共感が起こった

という流れで落ち着く筈が、
お前ら客のせいにして?甘えてるのか? 同情されたいのか? 優秀な俺サイコー!!! と
コミュ症で空気の読めない自惚れ屋が、煽り荒らしを繰り返し粘着してウざがられたのを、
この話、辞め辞め! と誤魔化そうとしたが論点をずらし切れず

そこに新たな流れとして、
そもそも手品師がやろうとしてることは
本当は失礼なことなんじゃないのか? という疑問に行き着いた

いまだに噛みついてるクレクレ乞食の煽り荒らし粘着アスぺは放っておいたとして

そもそも手品を楽しみたい観客と、手品とは観客にとって本当は失礼なこと
というバランスを考えるのは、とても重要な視点だとは思う
このスレの根底に流れるテーマは、
マニアが邪魔をしてくるウザさと、観客の怯えや恐れとは何か? という疑問があって
演者が手品で何をしようとしているのか?
手品とは何か? 観客とは何者で、その二者はどういった関係なのか?

これは手品道を志すのであれば、誰もが深く考えて然るべき内容ではある

今後はこの観点から意見の応酬があれば、有意義なスレとして機能して行けるかと