このスレで僕のことを叩いている諸君。
ここは、何のスレだか知っているのか?
少なくても僕は、このスレの趣旨に沿った投稿をしてるじゃないか。
それで僕のことを荒らしだとか非常識だとか言ってるのは噴飯だよ。
キミらのセイで、ちゃんとスレに沿って投稿してる僕までもが、「荒れる要因」として
批判されちゃっているじゃないか。
僕のブログに対して質疑があれば、僕のブログのコメント欄に来たまえ。
先日から、異論反論ご批判は歓迎する旨、名言してる。

ああ、脱線してしまいすまん、すまん。

【商品名】ノーティアトーン アンド レストアード ニュースペーパー
(ミスターマジシャンにて販売されてた)

【ナニソレ】マジシャンは、5片の新聞の切れ端を取り出す。
これを、改めながら束ねると、なんと、一瞬にして復活して、フルサイズ、
フルページの新聞に戻る。

【良いところ】
商品名のとおり、破らないのがサイコーなのだ。
これを考案した方の思考パターンは、僕(ぶねお)に似ている。
こういう改案はなかなか評価されない。だが、本当は、もっとも重要ななのだ。
新聞を破って復活させるマジックは、既存のものがちゃんとあるのだが、
破る段が冗長すぎる。
見所は、パっと、復活する一瞬。
その一瞬のために、冗長な前置きをするのは時間の無駄。
破らない新聞紙の復活こそ、唯一無二の新聞の復活の正解だと、
僕はそう思っている。

【悪い点】
翻訳された説明文を読む限り、この販売者(考案者)は、従来の新聞破りと
内容はなにも変わらないことを確信犯的に承知している。
自分は皆を騙してこれを4,000円で売ってる詐欺師だ、とそう自覚している。
だが、そうじゃない。
もっと自信を持て、と言いたい。
破らない新聞破りという、そういう発想自体だけでも、これは評価されるべきなのだ。

【総合評価】
そゆわけで、テンヨーの新製品とかもあったが、
破らない新聞破りのみを推奨する僕(ぶねお君)。