>>44
どうか怒らないで読んでくださいね
おいらもマジックショーの一つくらい見たことはありますが、
(あんでるせんじゃないですよ)
マジックショーの間は「不思議な魔法のような空間」を
マジシャンは作り出すんですよね。
店の雰囲気、インテリア、衣装、台詞などで演出して。
滑らかに指が踊って何もないところからカードやコインが
一瞬で登場して消えていく。あちこちに瞬間移動する。
軽快なトークが続いて、選んだカードを引き当てる。
どんどん引き込まれて心を読まれてるみたいに感じます。
そんな作られた不思議の雰囲気の中に「占い」が入ってくると
その中だったら信じてしまうだろうなと思います。
「ああ、やっぱり心を読まれてる、この人超○力があるんだ・・」
それがあんでるせんの狙い目なじゃないかと思う。
「占い」なら「占い喫茶」だけでやりゃいいのに
なんで不思議な空間を作り出す「マジック」を加えるの?
マジックで不思議空間を作って客を酔わせてる間じゃないと
「占い」も直ぐにばれちゃうからなんだよ!
あなたは間違いなく自分から情報を渡してる、
そして、マジックの不思議空間のせいでそのことを忘れてる。
そう仕向けられてる。

背後霊とか鋭い目つきとか背後を見てとか
完全に雰囲気に酔わされてますよ。