ビクトル・キーは後で振り返って、ああ、すごかったなー、って思うよね。
つーか、ビクトル・キーが演じたポイントは観衆の(特に前の方)
雰囲気が違ってたのが印象的だった。表現は的確じゃないかもしれないけど
ストリップ劇場の客みたいに、陶酔しながら無意識に前のめりにかぶりつく、
そんな雰囲気だった。俺も前で見ておけばよかった。