まぁまぁ、お互いそう熱くならずに。
ここは一つオジサンの顔を立てるとおもって…
ドン!(と一升瓶を置く)
さ、お互い奇術仲間じゃないか…
トクトクトク(と2級酒を注ぐ音)
さ、一気に グイとやっておくんなさい。
おっ 男だね いい飲みっぷりじゃぁねぇか。
(二人の肩を抱きながら)
にゃふーさんの次は 君らの時代さ。

二人ががっちり手を握り合う。
そして目には光るものが。