実際に目の前で見た話じゃなくってすまないんだけど、友人に聞いて、さすがに幻滅した話。

ちょっと前なんだけど、スウィッチの打ち上げのとき、みんなで談笑しながら
二川先生とゆうきともを囲んでマジックをしていたらしい。
順番で何人かがマジックをしていき、やがて小学生くらいの子供の順番がまわってきた。
初めて見る憧れの「ゆうきとも先生」を目の前にして、彼はガチガチに緊張していたそうだ。
それでも彼なりにどうにか頑張って、何度か失敗しながらも、少年は一応マジックをやりとげたらしい。

そんな少年に対してゆうきともが発した言葉は、なんと、ブーイングだった。

しかも、親指を立てて下に向け、「ブー、ブー」と何回も言ったらしい。
いままでの「よくがんばったね!」という周囲の空気が、一瞬にして凍りついたとか。


この話を聞いて、さすがに幻滅した。