>>ってか、Y氏の「マジシャン」としての側面と、「人間性」の側面をごっちゃに

して論じてねェ?

とある外国の有名なマジシャンの言葉に、「あまたがもし素晴らしい人間であったなら、皆あなたのマジックを喜んで見てくれるでしょう。」
という言葉があったのを思いだした。
もしゆうきが本当に素晴らしいマジシャンなら「マジック」以上に「人間性」が素晴らしいはず。
どんな仕事でもそうだが、最終的には「人間性」ありき。
生徒に「謙虚さ」や「常識」を説く人間が、「横柄」で「非常識」であるのはいかがなものかな?
ゆうきがもし本当に生徒を伸ばそうという意図で講習を行っているならば、こんなにも多くのトラブルは起きないはず。
あくまでゆうき自身の自己満足の為の講習会なのだということを理解すべきだろう。
なぜなら彼は自分の意にそぐわない人間や自分を超えようとする人間は淘汰するから。
作品のクオリティは確かに高いが、ゆうきがいつまでも業界で二流なのはこの「人間性」が原因だろう。
ゆうき信者達も、反面教師として彼の現状を学ぶべき。
彼は、「小心な秀才アーティスト」であって、「素晴らしいエンターテイナー」ではない。
まあそれでもゆうきを目指すならそれもよし。