かなり前に何かの本で読んだことがある話で、うろ覚えなんですが…

確か昭和初期くらいに殺人事件がおきて、ある容疑者が取調べを受けていて、
その人は水を青い色に変化させることができる云々言い出して…
詳しい背景は忘れましたが、水を青色に変化させると無罪が証明されることになって、
裁判官の前で絶対不可能な状態で変化させて無罪になった、という話は知りませんか?
これは手品ですよね?