「バイオリンをひくまねしたのもびっくり」
「バイオリンのひくまねやられるまで」

って、まねだけだったはずの話が、いつの間にか

「私の話しをしていて 私にバイオリンの話ししたんです。」

って、バイオリンの話をしたことになっちゃってる。

その次には

「趣味でも続けたらい〜ですよと言われたので」

って、単に趣味って言葉に代わっちゃってる。

話に一貫性が無いので証明のしようがありませんね。

書き方からしてネカマくさいと感じてるのは私だけでしょうか。

ネカマだとすると村上里佳子はありえない話。

ツリでしょう。
まじめに相手する必要もないと思いますよ。。

ちなみにアンマスはカーボン以外の(高価な)手品用読み取りシステムも併用してるので
ご承知おきください。