>>333
小さい4匹をテーブル上にバラまいて、お客に確認させる
その間にデカウサギの玉を左手に握ってスタンバイ
玉の丸くなってる方が親指側
1匹ずつ左手に押し込むんじゃなくて
まず右手で1匹つまんで目線で追いかけてアピール
そのまま左手でもう1匹つまんで握りこむ
右手のを左手に押し込み、3匹目、4匹目を続ける。
小指の隙間からデカウサギを押し出すようにして完了

玉を握った左手から目線を逸らさせるミスディレクションと
左手にすばやく1匹握ってしまうことで、玉が多少見えても平気になるよ。