さて、ぶねお先生の言い分を十分に受け取る努力をすると、

>>320

>ネタなんぞは、どうでもいいのだ。
>ただの単純なカード当てで十分。
>
>念じさせて、「伝わってきました」と言って当てる。
>そこさえできれば、サイコーのメンタルマジックになる。

これは「AであってもBになりうる」に当てはめるとまさにAは軽く
見られがちな「ただの単純なカード当て」になり、条件として「念じ
させて、「伝わってきました」と言って当てる」となると、日本語として
誰からもケチは付けられないはず。オマケにBは最上級なので問題ない。

そこであらためて「念じさせて・・・当てる」との条件が適当かどうかが
議論のテーマになるはずだったのだが、お分かりの通りぶねお先生は
(残念ながら)「Aこそが、B」と言う言葉を使い、>>351の書き込みに
乗り換えるまで訂正がなかった。

この書き込みをあたかも前から自分の考えであったかのような表現も
頂けないが、先の断定的な物言いから狡猾な乗り換えに反感を持った
人が多いのが集中砲火の原因では無いかと思うが。

>なんら、具体的に「作業」が進まないわけ。

素直に間違いを訂正すればここまで話は停滞しなかったのでは?
それを頑なに上記書き込みの様な違いを理解できないフリをして
詭弁を弄するから「日本語の読解力・理解力」に話が行ってしまった。

皆が先生よりもマジックの知識的に劣ることを前提に話を進める前に
まずは議論をするための共通言語を持ち、自身の間違いは認める
努力をしましょう。