今頃、タネの一つを考え付いた。
まだ画像が残ってるかもしれないけど>>334のやつ。

ビリヤードで白い球を突いて青い球に当てたら、一瞬にして青い球が四角い物体になる。という演技。
青い球の手前に針を置く。(もしくは後述の四角い物体に針をつける。これは仕込みが難しいかも)
青い球に見えるけど実は、薄い風船で中に四角い物体が入っている。
白い球を当てると、風船は一気に破裂する。

この手法だと、手前に置いた場合の針の仕掛けと、風船の破れカス、それに丸と四角の大きさの違い。
この処理が問題だけど、周囲すべてがサクラならあとはカメラアングルと多数の撮影回数だけでなんとかなるっぽい。

なんとなく、1枚目の青い球のツヤと2枚目の画像の青い球のつや消し具合の違いで、ふとそんなタネを思いついた。
1枚目は本物の青いビリヤード球、2枚目からがニセモノのビリヤード球。
ボールに印刷されている番号の向きも違うし、後ろの女の腕時計の位置も違ってるし。
あと、見ていて思ったんだけど、カメラがビリヤード盤と近い高さで
極めてボールが見えずらく大きさの比較のしづらい位置での撮影だったし。