「対応」っていうのがどこからどこまでのことを指すのかも結構難しいよね。
たとえば単純に、「○○はありますか?」というメールを出したとして、それに対する返信が「ありません」の一言か、それとも「申し訳ありませんが、○○はただいま在庫を切らせております」と返ってくるか。
別の事柄で考えると、あるトリックについての解説書に不完全な和訳をつけて「日本語説明書」とのたまうか、あるいは完全和訳をつけた上に、同種のほかのトリックについてのサービス原稿がついてくるか。

ミスターマジシャンを例にすると、返信はぶっきらぼうだけど解説書は手厚くて、そういった点を考えるとなんていうか一勝一敗?
店舗に買いに行くことの多い濡れにとっては「良い店」なんだけど、価値観が違うひとにとっては悪い店なんだろうなあ。

なんで、チェックポイントみたいなのを作って、それで評価すると良いのかもしれないね。