話術についてだけど、外人マジシャンが言ってることわからないけどマジックが面白かったりするよね。
(日本にまで来る人はトップマジシャンばかりだから当たり前かも)
そういう意味で、あんまりしゃべることについては、それほど重要視していないのだが、言葉の壁については、どう考えているのか訊きたい。
話術=演技力という話で論じているのならわかります。

自分は上のように思っているが、老人ホーム専門にまわっている方の話だと、現象をいわないと理解してもらえないそうだ。
鳩をだしますとことわってから、ポケットから鳩をだすwといいらしい、そこに不思議がなくても成立している。
観客にあわせて方法論を変えるってことが必要かな?
ワシみたいなスタイルがしみついたジジイには無理じゃて、ふぉふぉふぉ