東條さん、霊や超能力を証明しようとするのなら
小さな子供を使うのが一番手っ取り早いのだよ

・できることできないことの境界をはっきり持っていない
・周りの期待感に答えようなどという知恵を持たず、無心にやれる子
・もちろん手品などできない
・子供には肯定の方向で説明していく
・絶対にプレッシャーをかけない

上記のような最低条件を設定して観察すればおもしろいことが
次々に出てくるよ。ただ証明となると、それを理論的に証明できるのか
どうかというのはオレにはわからないがね。