>>369
「相当程度すべて」は私には意味が不明なのでとても納得できないが。
「相当程度理詰め」も同様。
「すべての場合」なのか「ある限定した場合の話」なのかAll or Nothingだ。
で、どっちなのかと聞いている。
どう聞いても後者にしか聞こえないのだが。
「4〜5枚でもうまくいく場合がある」としか聞こえない。

それが「かなりの確率で」と言いたいんだろうけど、どちらにしろ、
従来のカットフォースの考え方を否定する根拠にはどう見ても足りてない。
念のために言っておくが、足りてないのは数字の問題でなく、理論的考察。

> 「カットフォースなどというものが利く場合があるとしたら、
> は観客が故意に騙されているのだと考えられるます」

俺はそんなこと言ってないし、それは争点じゃないだろう。
争点じゃない話出すなよ。

> 「4〜5枚で現に失敗している」という者

は実証で否定しているわけだろ。それを軽視し過ぎ。
「いや、それはやり方の問題で、こうすれば成功率は上がります」
的話があるなら面白いけど、そういうのあるの?
サムチップは正しくそうだろう。「それは使い方が悪い、こうすれば…」
となるんだから。

> マジック関連で誰が一体「理詰め」なのだ

トミーワンダーなんてかなり理詰めだぜ。
しかも、経験に裏打ちされた見事な理論だ。見たことあるか?感動すらしたよ。

> 僕は自分では、自分は稀有なぐらい「相当程度理詰め」な
> 部類だと、そう自覚している。。。

じゃあ、勘違いだ。少なくとも俺から見れば全然理詰めじゃなく思いつきで
話しているようにしか見えん。
少なくともあんたは自分から出した話なのにカットフォースの自分の理論を
理詰めで説明できなかった。
その結果、俺の中ではあんたの書いていることが説得力低いことを
証明できたので満足している。
「理屈ばかり言う」のと「理詰め」であることは違うんだよ。

>>372
異論はあるけど、そちらの議論には付き合わないよ。