コピー品でもいいじゃんって人は
その手品の考案者に金がいかないという事実をどう考えているんだろう

例えば益田克也氏の作品をどこかがコピーして名前変えて売るとするでしょ
それを知った益田氏は嫌気が差して新しい手品の開発を止めるかもしれない
コピー品を安いからと嬉々として買い求める人は
そういう状況を看過できる人なんだね?