【宮本亜門】■■■セロ■■■【じゃないよ】
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0480芸も名前もありません
2005/07/10(日) 17:08:43ID:oqP2KLhy「超能力者」の肩書きを持つことは、やな事や苦労の方が断然多い。
一般的には超能力者というだけで、世間からの偏見や批判を受け、
インチキなどと言われたり、異端の目を向けられるのが現実。
では、超能力を持っている人がマジックにそれを活用した場合はどうか。
マジックは元々不思議なことを見せるのだから、それに超能力を
活用しても、誰も文句も言わないし、偏見も批判もない。異端の目も
向けられない。見ている人は全てタネや仕掛けがあると思っているので、
もちろんインチキなどと罵られることもない。
もし、調子が悪くて超能力が使えない時は、トリックマジックをやれば
いいわけで、その点も都合よく出来る。
ただし、もしマジックに超能力を活用しているとしても、
それをバラしてしまっては意味がない。バラさないことで、
一般のマジックとは異なる不思議さを見せることが出来る。
超能力持ってる人がマジシャンの道を選ぶ。
あってもおかしくないでしょう。
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