シャリの語源と言えば、もともと仏陀の骨のことを、仏舎利(ぶっしゃり)と言ったのね。
で、精米した白飯なんて高級だったころ、白く輝くご飯のことを、
ありがたい白い骨である仏舎利と掛けて「シャリ」と言うようになった。
ちなみに寿司屋の隠語「むらさき=醤油」「あがり=お茶」「おあいそ=会計」などを、
お客である素人が使うことを、料理人は嫌う。


....って削除願い出しとけボケ!