マジックの種明かしは是か非かpart2
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0443411
2006/05/22(月) 02:10:23ID:/e0Fvf2rマジシャンはマジックを見せるという点は同意。
>>439
演技前の話だとネタにもよるけど、
「このリングには○○の仕掛けで繋がります」って言って誰が信じる?
宣言してしまえば客は他の場所を疑うもの。
もし、宣言を信じたり種を知っていても、完璧に演技をこなせば種があるようには見えない。
それがマジック。
「今からカードをめくります。
もしかしたら同時に○○○めくるかもしれないので、手元を良く見てください。」
と言ってフェイントかけて相手のポケットにカードを忍ばせる。
それもマジック。
どうせ客が想定できる現象は2つぐらい、種を複数知っていても一度に見破れる種は一つ。
マジシャンが用意できる現象は無限。その方法(種)も複数。
現象がおきてから想像することは出来るけど、それは種を知らないときと同じ。
ファイアー、ジャグリング、アクロバット、一輪車など曲芸だってタネのようなものはある。
ショーとして見せる芸事にはそういうものがある。
客に知られればがっかりするようなものもある。
>>440
テレビは下品なものだよ。自分のことならスイッチ切るだけじゃん。
>>441
バレてるならアンビやらなきゃいいじゃん。
テクニック系がきつくなったら、ギミックに切り替えればいい。
客にとっては現象が同じなら、どの方法でも同じこと。
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