月刊チョコボールってどうよ?
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0070芸も名前もありません
2005/04/22(金) 14:25:33ID:lLsI4Brj(今は面白くないのではなく、テレビではわざとセーブしているようだ)が、ほとんど反応がなかった。
一部の人が笑っていたが、その人達は、「中沢健の笑いと感性が合って、そして自分の感性に素直な人達」
なのだ。あの時笑ってなかった人がいま笑っているとすれば、それは中沢健が有名で、面白いと評判だからつられて笑っている、
「ノリ」で笑う人間なのだ。これが、「身内笑い」の正体だ。
中沢健は月刊チョコボールでは更にベタな、分かりやすい笑いの方向にシフトしている。
売れるための戦略なんだろうが昔みたいにもっと暴走している中沢健も見てみたいものだ・・と
思う。
考えてみれば岩田を中沢が相方に選んだのもベタなことしたかったんだろうな?
と思わせるには充分な出来事であったのだが。
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