>>615
ああ、やっぱりそれしかないんだ。
このウィンドウだ、っていうのが端っこに見えているのに、わざわざタスクバーから
選択するっていう行動に移れないんだよ。まず、クリックする場所を探す。
切り替えたいアプリがIEだったりすると、下手なところをクリックするとやばいぞって
ことになって、苛々する。

いま、5枚のウィンドウを開いていて、「C:\WINDOWS\デスク...」っていうタスクが
2つタスクバーに表示されているが、この2つのうちどっちがどっちかを、俺は把握してない。
この状態で、最小化を多用すると、さすがにかちゅ〜しゃの類はわかるけど、
「C:\WINDOWS\デスク...」を選択する時点で、「うっ、どっちだ?→苛々」っとなるわけだ。
だいたい、最小化って、いつもと違う方法で閉じる、ってことでしょ。
「ウィンドウを切り替えたい」という要求からは発想できない。

もしかしたら、ウィンドウをウィンドウで切り替える、っていう発想自体がwinの文化に
そぐわないのか、などと考え始めている。

windowsを悪くいうつもりは無いんで、誤解しないでほしい。
一人のユーザが超えられなかった文化のギャップがあった、ということだ。
っていうか、614はアフォ、ってことで話は終了するんだろうけど