踏絵Cubeを黙って使え!
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001林檎本社重役
NGNGケースにキズがある、勝手にスリープになる、電源が入る、だと?こんなことはハナ糞みたいなもんだ。コンセントでも抜いとけ!ボケ
この程度のことに不満があるなら使うな、カス。それを乗り越えてこそバカクズマッカーとして認められるんだ。それを越えてみんかい。
社訓『黙って使え!気に入らなければ気に入るまで買え!』
0002名称未設定
NGNG==============シュー=================
0003名称未設定
NGNG0004くされユーザー
NGNG鋼板フレーム+FRP、4気筒の「スーパーカー」イギリス製。
安くは無い。
造りは意外と薄いが、トヨタのMR2みたいに火災にはならない。
ロータス自体は、ネームバリューは高いものの、実際には好き者に
支えられるだけの、斜陽のメーカー。
今マジでそうやって考えた。
0005名称未設定
NGNGそんないいモンじゃないだろ。
0006>4
NGNGダイハツに失礼かな。
0007名称未設定
NGNGちょい借りでも実物乗ったこと無いだろ?
イメージだけでモノを語るか?
もっとも、自分が乗ったのは80年代のモデルだけど。
シリーズ1っていわれる奴。
ダッシュはベニヤ板にビニールをボンドで貼り付けてます。
>6
ディーラーの人間がバックヤードで「だめはつ」言ってます。
アレと同じって事ね。すぐにボディが割れるヨタの車にも似てる。
ということで、御意。
2級整備士より。
0008くされユーザー
NGNGああ、名称未設定になっちまった。
0009くされユーザー
NGNG0010名称未設定
NGNG昔ノートパソコンとして初めてPB500にトラックパッドが
採用されたとき、反応がちょっと敏感なのか、不良っぽくて
その時みたいな感じかな。懐かしいな。あんな40マシンに
80万だしたもんな。
0011林檎本社
NGNGCubeは、人が前を横切ってもスイッチが入ります。
0012名称未設定
NGNGほおー、そりゃ蹴飛ばしたくなるほど便利だな。次は、考えただけでスイッチオンになってくれないかな。
0013名無しさん
NGNG次はジョブスのケツにキスをするとスイッチオンになるらしい。
0014くされユーザー
NGNGあと、古いPBって、液晶とかトラックパッドの周辺がよく割れませんか?
中古で540とか5300とか手ごろで、つい「欲しい」思っちゃうんですけれど、
これがネックらしくて・・・。
あと、Cubeの過敏なタッチセンサースイッチは、アースを設置してやると病症が軽減すると
話があったような無い様な・・・日本はその辺の対策が甘いんで。
なんにしろ、静電気やら電磁波やらを本体から逃がしてやる方法は、理論上は
正解ですね。
0015お胸おっぱい
NGNG0016名称未設定
NGNGその次は、いったら自動的にスイッチが切れるらしい。
0017>14
NGNGトラックパッドは別に大丈夫だけど?
0018名称未設定
NGNG冷蔵庫の扉が外れて落ちるクレームを隠していた
某SA*YOの社員なんだってさ。
自社のことものすごい棚に上げて批判してるよね。
http://www.somethingood.com/
0019くされユーザー
NGNG自分のところは全部棚上げにしたいだろうよ。
なじぇかクレーム隠しで真っ先に思い出す初代MR2---------->火災発生!
サスがもげる三菱ギャランとどっちが凄いかって感じ。
0020名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG俺はそう言いながら立ちバックの体位で女房のオマ○コに猛り狂ったペニスを埋めていった。
「ぁ・ぁあ〜ん・く・くる・お兄ちゃんの・おちんちん・入ってくるよ・・・ゃ・や・嫌ぁ〜」
「ぬぷっ・ぬるっ・にゅりゅ」女房の体内へあきれるほど簡単にペニスは飲み込まれた。
「ぉお〜ぉぅ・ぉぅ・・・に・兄ちゃんの・おちんちん・○○子のオマ○コ・ぴったり・だよ」
「ゃだ・ゃらしいこと・そんなこと・言わないで・ぁ・頭がおかしくなる・き・気が狂う〜」
「とうとう・○○子と・オマ○コ・しちゃったよ・兄妹で・オマ○コ・・・地獄へ落ちる〜」
俺の心臓はゴボゴボと音を立て、まるで別な生き物のように胸の中で動き回っているような気がした。
そしてその恐ろしい速さの拍動と同調するように、俺は女房の巨尻めがけて狂ったように腰を打ちつけた。
「○○子〜兄ちゃん・精子・デ・出ちゃうかもしれない・どうしよ・赤ちゃん・出来ちゃう」
「嫌ぁ〜恐い・そ・そんなこと・言わないで・兄妹で・赤ちゃん・ダメ・ダメヨ・ぃケナぃ・・・」
「だめだ・・・○○子〜お前のお尻でお兄ちゃん・もぅイキそうだよ〜ちんちん・ぃい・・・」
「ダメ・嫌ぁ・うぅ・ゃ・動かないで・ゃ・よくならないで・・・オマ○コで出さないで・・・」
「ふぅ〜ふぅ〜ん・んぁ〜・兄妹でオマ○コしてるよ・誰かに・みられたら・もう終わりだよ〜」
「ゃ・や・駄目・もう変体になっちゃう・出して・お兄ちゃんの精子・オマ○コにチョウダイ」
「おぉおぅ・ぉぅ・ぉぅ・おぅ〜デ出る・精子・○○子の・お尻で・あ゛〜〜〜出る〜○○子〜」
「ぃゃ〜いや〜〜〜お兄ちゃん・愛してる〜好きよ大好き・はぁ〜〜ぁあ〜ん・と・とける〜」
「うぉ〜〜〜・ぉぅ・ぉぅ・○○子〜お尻に・あ゛〜〜〜出てる〜いっぱい・白いの・・・」
「好き・好き・好き・好き大好き・ぁん・ぁん・ぁん・あ〜〜〜かかってる・温かい・・・」
俺は射精の直前にペニスを抜き去り、女房の白く滑らかな巨尻に大量のザーメンを浴びせた。
俺も女房もヒザがガクガクしていたので、すぐに向き合いしっかりと抱き合い互いを支え合った。
しばらくして女房が「すごい、こんなの初めて、私たち本当に仲良しね」と言いキスを求めてきた。
俺は女房に、俺の恥ずかしい性癖を見せた事で、また一段と絆が深まった事を感じこれまで以上に
女房を愛しく思えた。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています