修理だろうが性能アップだろうが、ユーザーが交換することを想定してないからでしょ
そもそもパソコン(Mac)の中身のことをユーザーが考えたり弄ったりするのはナンセンス

メモリにストレージ、コストや製造の関係で今まで既製パーツを使ってたとかそんな程度で
むしろ組み込まれるのが遅かったくらいだ

交換可能だろうが不可能だろうが故障したらメーカーが修理するんだから
故障率も稼働率も関係ないし