>>586
簡単だよ
最初にドライブのパテ構成を変えておくだけ

bootcampアシスタントを使うと
 1.EFI、2.OSX、3.Recovery、4.bootcamp
と4つのパテの内、4番目がbootcampになる
ここに2つ目のOSX領域を作ると
 1.EFI、2.OSX、3.Recovery、4.OSX2、5.Recovery2、6.bootcamp
と成ってしまうのが、winがブート出来なくなる原因(bootcampは擬似MBRだから5番目以降のパテからはブート出来ない)

こうならない為には、アシスタントを使わないで、DiskUtilityで最初にパテを切って
 1.EFI、2.bootcamp、3.OSX、4.Recovery
の順にしておけばいい。ここにOSX2を追加しても
 1.EFI、2.bootcamp、3.OSX、4.Recovery、5.OSX2、6.Recovery2
と成るだけで、bootcampパテの位置は変わらないからwinはブート出来る(後ろに何個OSをインストールしても大丈夫)

DiskUtilityでbootcampパテを作るには、単にFATパテを作るだけで自動的に擬似MBRに成っている。WinのインスコはWin.isoから作ったWinインストーラーDVDを立ち上げて、インストーラーからFATパテをNTFSにフォーマットし直してインスコする
最後にbootcampドライバーをインストール