リチウムイオンバッテリーはそれ自体にチップが入っていてそのチップが充電とかを管理してるけど、
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のところにCharging: Noとか出てると思うけど、100まで充電したら90%ぐらいまでは充電はしない、ACケーブルを繋いでるのでマシンの駆動はACの電力で行うのでバッテリーは消費されない。
逆に、ACケーブル繋いでないとバッテリーを消費し続ける。

ちなみに、2-3年前に購入したMid2012でCycle Countは92回。

あと、ずっと繋ぎっぱなしにしてるとマシンが駆動してなくても90%以下になれば充電するのでMacを起動していないときはACを抜く。

それからバッテリーキャリブレーションとして、月一で0まで消費させて数時間放置させてから満充電させる。
律儀に0まで消費させて強制スリープさせる必要は無いので0パーセントぐらいになれば終了すれば良い。
なぜならMacが表示している%はもともと余裕をもたせて表示されてるから。
実際に0%になればそのバッテリーは終わってるし、100%になってもダメージあると思う。そうならない範囲で運用されてる。

みたいな事がAppleのサイトに書かれてたよ