http://www.gizmodo.jp/2013/02/surface_pro_1.html
Proは、画像を扱う職業の人にとっては特別なツールになるかもしれません。
もし標準的な画像処理ソフトがProの機能にキャッチアップしてくれば、
その可能性はもっと高まります。

Surface Proにはワコムのデジタイザ技術が内蔵されています。
つまり、感圧式スタイラスと一緒に使えるんです。
Sketchbookのようなプログラムでペンを使って絵を描くと、
ワコムのペンタブレット、Cintiqみたいな使用感です。
12インチのCintiqは850ドル(日本だと記事翻訳時点で7万2000円弱〜)もするし、
単体でも使えないので、Proのほうがお得感があります。

LightroomとかPhotoshopみたいなアプリのPC版がフルに使えるのは、
サブセットしか使えないiPadとか他のタブレットに比べると大きなメリットです。