Retina対応であっても、Photoshop(Lightroom含む)で使いにくくなることはあるよ。
写真やってて普段シビアなピント確認してる人には判別が難しくなるのよ。
常に1/2(面積で1/4)表示ぐらいの圧縮表示で確認することにになるから、多少の違いが判らなくなる。
んじゃあつって表示を200%、400%にしたら単純にディザかかって余計判別しにくくなる。
最終の出力がディスプレイならまだいいけど、印刷物だと差が出るのよね。
対してIllustratorは元から解像度に囚われないから、作業上はまったく影響ない。