>>405
どこだ? そんなクソ解説載せてるのは?
書式で覚えるから、書式とちょっと外れたコードが出てきたときにわけわからんことになる。
ちゃんと個々の要素の意味を覚えないと。
return文は、(返り値の型がvoidでない場合)後に続く値を関数(or メソッド)の返り値とし、その関数(or メソッド)を抜ける文。
必ずしも最後に置く必要はなく、
-(返り値のデータ型)メソッド名:(データ型)引数 ラベル:…
{
  処理
  return 返り値;
  処理
}
-(返り値のデータ型)メソッド名:(データ型)引数 ラベル:…
{
  if (条件) {
    return 返り値1;
  } else {
    return 返り値2;
  }
}
とreturn文がブレースの中に入ったり複数になったりしても当然よい。
void型が返り値の場合は省略できるし、途中で関数(or メソッド)を抜けるために途中に書くこともできる。
そんなクソ本はすぐにでも投げ捨てて、荻原本とかのちゃんとした本を読むべき。