あ、このことか。
「その象徴ともいえるのが、フリーズ機能。つまり、ソフトシンセやエフェクトの使いすぎによりCPUパワーが厳しい場合
など、フリーズさせることによって、そのトラックをオーディオデータ化してしまい、CPUパワーを大きくセーブすることができる」

これ、アレンジが固まったトラックからオーディオトラック化し、元のインストゥルメント・トラックをミュートすれば、もちろんProToolsでもできるけど。
その場合は勿論動作は安定するよ。

とりあえず俺の6コアという選択は間違ってなかったってことだな。さんくす。