なるほど
てことは、たとえば仮想側に割り当てるメモリやコア数など目一杯にしておいて、
Windows作業するときはMac側のアプリをいじらない
逆にMac側のアプリを立ち上げるときはレジュームさせておく
みたいな使い方をすれば、ほぼBootcamp並に性能を引き出せるもんでしょうか
それとも仮想側にリソースを割り振りすぎると、仮想ソフトそのもののパフォーマンスが
落ちるってことにはならないのでしょうか