2011のGPUが死んだやつらは、一度Apple StoreやAASPで診断をしてもらって修理の見積もりを出した後、どんどんTim Cookにメールしろ。もちろん英語でな。
自分の電話番号(国番号も)を書いておけば大抵、アジア&日本地域担当の上層部から電話がかかってくる。
うまくいけば、見積書を相手に送ったのちにCSコードを発行してくれて保証切れても無償修理になるぞ。

このCSコードってのはCustomer Satisfaction Codeの略で、Apple StoreやAASPの判断を上書きできるもの。保証期間後も無償修理もこのコードがないとできない。発行できるのは(公には公表されてない)Appleのカスタマーリレーション部門と、上層リレーションの社員だけ。

最悪修理を認めてくれなくても上層の目には必ず触れるので、数が集まれば2011モデルのリペアエクステンションを実施するかもしれないしね。