別OSにしなくちゃならない積極的な理由はないとは思うけど、消極的な理由はあるだろ、後方互換性を維持するのが大変という大きな理由が

そもそもフレームワークレベルでは大分共通化されてるしそういう意味では統一の最中なんじゃない?

あとどこからどこまでをOSと定義するのかも微妙な気がするわ
カーネルを共通化したところで、環境設定やら周辺ユーティリティやらデーモンやらの前提がモバイルとPCでは違いすぎるから
構築されたシステムは結局別物になっちゃうしなぁ

そう考えると結局アプリケーションはモバイルとデスクトップ向けに分けて作らなきゃいけないわけで、後方互換性を捨ててまでCPUアーキテクチャを
一致させるメリットがあんまりあるとは思えないけど。作り分けするなら後方互換性を捨ててまでCPUアーキテクチャを一致させるメリットがわからない。