ちょっと意地の悪いもの言いをしたので訂正させてくれ。
このままでは「写真家」の品位が問われそうなので(笑)

>>273の言ってる話は確かに間違ってはいないがヘリクツだと思う。
写真セレクトとフォーカスチェックだけが目的なら
iBookの方がコストパフォーマンスはいいし現場にも持って行けるメリットがある。

確かにデジタルで撮影してるフォトグラファーといってもピンキリだし色々な現場があるが
>>273の文面は主に雑誌の話だと思うのでそれを例に挙げると
雑誌の世界でも表一や巻頭を撮っているような写真家がiMacで仕事をしているだろうか?
巻末のショップや街頭取材をしているフォトグラファーですら志の高い人間ならどうかと思う。

ただしリクルートが刊行しているような情報誌でなら
>>273の言っているような状況もあり得るかもしれないが
そういう仕事をしている人間がいくら名刺に写真家と書いたところで世間は認めない。

一番不思議なのはなぜそういう話が前提の人間の口から
「写真家の仕事知らないでしょ」なんて言葉が発せられたかなのだが・・・
そこであえて>>273に問いたいのだが

 写真家と名乗る言葉の重さ知らないでしょ?