Mac OS Xの脆弱性 part2
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0136名称未設定
03/11/07 19:43ID:G1+0tb6S>このサポートと保証が付き、そして以前より値段の高くなった
>ソフトウェアがRed Hat Enterprise Linux(RHEL)で、
>いっぽう無料バージョンがFedoraとなった。
>Youngによれば、RHELは12〜18カ月ごとにアップデートされ、
>コンピュータ業界の提携企業が自社で扱うソフトウェアをRHELに適合させやすくなる。
>一方でRed Hatは、Fedoraのアップデートを年に3回行い、最新技術に対応させていく予定だ。
無料だからセキュリティのサポート無しはしかたないだろう?
そのかわりFedoraで最新の技術に触れフィードバックして欲しいという狙いだね
Appleのほうは金とっておいてセキュリティパッチ無しだからな
そして押し付けがましくも金だしてバグ付きの最新技術を買ってくれ、と
まぁ、Appleは切り捨て体質だから仕方ないよ。これはどうにもならない
熱狂的なMacユーザーというのは常に新製品で騒いでいたいんだよ
そしてAppleはそれに応えるために新しいモノを発表しまくる。
これがAppleの真骨頂。だから古いものに構っていられないのさ。
そーゆーのに我慢できない人はどうぞ他のプラットフォームに移ってください
ってゆーのがAppleのスタンスだと思う
それがパソコンとして正しいあり方がどうとかは分からないけど
Macでそうゆう楽しみ方をしたい人がいて熱烈にAppleを応援している、ということだね
そーゆー連中がやたら煽り体質なのは困りもんだけど…
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