>>149
「救出された項目」は基本的に意味がありません。
アプリによっては不可視の「Temporary Items」というフォルダーを作り
キャッシュなどの一時的なファイルを保存しています。
普通はアプリの終了時に削除されますが、落ちたり強制終了すると残ったままになり
起動する際にゴミ箱へ「救出された項目」という名前で移動します。
OS9.0xでは「Temporary Items」を起動時に削除しないというバグがありました。

おそらく、細かいバージョンでのバグだと思います。
ちなみに、先ほど当方の環境(OS9.2.2/AppleWorks6.2.5)で試しましたが、
救出された項目は出来ませんでした。