日本の食文化は「実利より見た目」が第一義、
他国は「生きていくため」が第一義、

日本のマカはメモリ、ラッチ、液晶、キボド、本体のキズが気になる、
買ってからも液晶シート、キボドカバ、トラクパドカバ、そりゃもう大変、
マク談義もメモリ容量、ベンチ、液晶の色彩表現、等
これって日本以外じゃメーカーの技術者がすればいいような種類の会話、

アメリカのマカはGood Lookingでそこそこ使えてお買得ならいい、
細かいスペックなんか全然気にしない、
自分のマクのスペック多分知らないし、カスタマイズもまずしない、
PBも「りんご印のsleekでcoolなlap top」ぐらいの認識、
だいいち日本と違い大学生は勉強ばっかり、
マク談義もWeb閲覧もやってる暇ない、勉強、勉強、さあ勉強、

フランスのマカは少数派、でもヲタじゃない、理由があってマク必要な人、
そもそも新しいマクを買わない、使えるだけ使う、
販売店ではマクを注文して取り寄せるシステム、
そして買う時はとにかく安いものでグレードが一番下のタイプ、
メモリ増設なんてとんでもない、ひたすら値切ります。
ボンダイまだまだ使ってます、OS8.5でRAM64MBとかのままでね、