背筋を伸ばし、キーボードを正面に置いてタイピング。あるいは、デスクの上方や重ねた本の上にキーボードを置いて、立ったままでタイピング。さらには(ちょっとお行儀が悪いですが)足を上に伸ばし、キーボードは膝の上に置いてリラックスしながらタイピング。
Apple Wireless Keyboardが与えてくれるのは、そういった自由です

電池代のコスト気にならない自由はないんですね、、無念じゃ!