>> 717
>>717
>
> ・プライベートIPアドレスをDHCPサーバから割り振ってもらう
> ・かつAppleTalkプリンタも使いたい
>
> という望みをかなえるためにしょうがなくこれでやってる。

なるほど!

 ということは、先日からの件では、NAT(IP マスカレード)は使わなくて
 済みそうだから、LAN Port だけの接続で動きそうだ。

きっと、AirMac BS を設計した人も考えていないくらい、機能を
使い切っているんだろうね。

 AirMac BS が、「ブリッジ」として動いているので、ループが
 できても、問題ないのかもしれない。

  WAN port も LAN port も、同じ MAC Address(Ethernet Address)を学習
  している場合、その宛先のパケットを受け取っても、他の port に転送しないなど。

   片側の port しか学習していない MAC Address であれば、問題ないだろうし。

  スイッチでスパニングツリーを止めている場合だと(AppleTalk 機器を
  スイッチに直結している場合など、AppleTalk 関連のアドレス取得の
  問題が出た場合、そうしたいことがあるらしい)、ループができると、即
  通信できなくなるよ。

   ルータ環境でループができると、Win 系の IP ブロードキャストが
   ぐるぐる回って、遅くなることがあるし。