ダウソしたZipファイルを解凍する時、
フォルダ名と中のファイル名が文字化けする種類のがZipファイルあるので
StuffIt Expander7.0.3を使うように言われました。
で、確かに文字化けせずに解凍出来るファイルもあるのですが、
中にはフォルダ名は文字化せずに、中身が空(解凍出来ない)の物や
(ちなみに↑この手のファイルはJ版だと文字化けしつつ解凍出来る)
解凍途中でフリーズして強制終了するとシステムを巻き込んで落ちるタイプもあります。
(理由は良く分からないのですが、Zip圧縮されたフォルダの中に
 同名のフォルダがあると、エラーが起こる?)

今は英版の7.0.3とJ版6.5.1の2種類を併用しているので
機能拡張にはStuffIt Engineが2つあります。

それぞれの版で解凍出来たり出来なかったりするのは
相手側のZip圧縮の環境設定の問題なのでしょうか?
また、文字化けなどの不具合を回避するには
製品版のStuffItを購入するしかないのでしょうか?