>>765
まあ漏れにとってのバウハウスはヨハネス・イッテンだね。

>>768
岡崎乾二郎はその辺の文学者よりはるかに頭がいいと思う。
「理が働きすぎる作家というのはある意味不幸だな」って
彼の作品を見てると常々思わされる。

>>769
「読む」という作業が作品だという考え方が、作品に対する
作家の特権性を崩壊させてしまったとは言われているね。
いわく第一読者にすぎず、特権性を過剰に行使することは
作品の「開かれ」(エーコ)を封じ込める行為だと。

>>766
Pantherの話題は実利用者が降臨してくれないとスレが
続かないので…。