MacOS X 10.2.5 辺りから Aqua 側で作成した EPSF を Classic 側のアプリで開こうとしたり Shade で作業中にフリーズします。

えぇ、OS 丸ごと固まります。
ネットワーク上の Performa からもログインできなくなります。
念のため、クリーンインストールしてみましたが、結果は同じです。
OpenGL や、PostScript 関係でエラーが発生すると固まるようです。
それ以外は非常に快適です。

カーネルパニックやフリーズなど異常終了した後は、ほぼ確実に起動ディスクの管理情報が壊れていますので、市販のディスクユーティリティで修復してあげて下さい。
(DiskFirstAid では修復できないエラーが発生しています)