USBオーディオは、外の信号をUSBへ取り込む入力に力を入れたものと
中の信号を外のアンプに導く(アンプも搭載した複合機もある)とがある
おおむね、どちらも専用ではないのだが、入力を強調するものはプロ用とかの
ものが多く、出力をアピールするものは、家庭でDVDみるのに5.1chで再生
などをサポートしていたりする。
最も素な奴なら1万円しないで売られている。
短所はこれをつけているときには本体側スピーカーから音がでないということだ。
従って、モニターしながら入力したければ、ヘッドホンや外部スピーカーアンプが
いることになる。
入力を調節するボリュームがあると便利だが、シンプルな変換だけのでも使える。
マック用のソフトがたまにOSX用のがついてなかったり、逆にOSX用だけだったりする。