プラチナ風アピアランスの復権は、アクアのアピアランスが
大勢のユーザ(特に9er)に受け入れられなかったことを
如実に物語っている。アクアを好むユーザー(特にXer)は、
Nextのテーマと同様に、サードパーティのテーマを用いることを
余儀なくされるだろう。もっとも、アポーがそれを
見逃すかどうかは謎だが。