そういえば、今、気がついたんだけど、何でFSB800MHzのマシンで、
同期できるDDR400じゃなくて、DDR333使っているんだ?
コストの問題はともかくとして、かなり気になる。

たしか、メモリまわりは同期が取れていない非同期状態だと、
レイテンシが大きくなってかなり悪影響が出たような・・・
(インテルなんかもその辺を気にしたメモリ環境にしてるし、実際かなり違うし)
まさか、1.6GHzにDDR400積むと2.0GHzよりメモリまわりが
速くなっちゃうから、わざと落とした?

なんとなく、メモリ同期の取れているx86に比べて、
また足まわりが弱いんじゃないのか・・・